2014年07月13日

焦っても治らないニキビ


市販のニキビ薬と医者から処方されるニキビ薬は何が違うのか?
医者からのお薬はなぜあんなに効くのでしょう


なぞです。ブラシーボ効果なのは理解しているつもりですが、それでも効果ありすぎです
市販してほしいです。


市販のニキビ薬も昔に比べると種類が増えました。
代表的なのがクレアラシル
なんと発売は1960年です。そんな昔からあったなんて以外です。
そして当時からニキビは感染症としてあったのですね。

海外でもその名前は認知されています。
クレアラシルは主に思春期ニキビの治療薬として確固たる地位を確立しています。
たが、近年は大人ニキビ対策クレアラシルの販売を始めています。
クレアラシル薬用アクネジェルといいます
(私も使っています。)



メラニン色素の生成を抑制する効果のあるビタミンCが配合され、
ニキビ跡ができにくくなっています。あくまでできにくくです。


程度によって深いニキビ跡になってしまいます。
透明なジェルなので目立たず、自然です。
また乾燥も防いでくれます。


主な効果は殺菌・消炎・角質軟化・保湿・美白
の5つです。


中でも大事なのが角質軟化です。
古くなった角質が毛穴の出口をふさぎ皮脂が詰まります。
これによりニキビはできてしまいます。

予防として常用していれば毛穴に汚れがつまりづらくなります
できない環境にしておくのも大事ですよね。

首ニキビ体験談♪

私は首にニキビができてしまったところに塗って炎症を抑えるようにしています。
治りにくく、目立ってしまいますが気長に治るのを待っています。
早く治したいからと焦ってはいけません。

かゆくても触ってしまうと悪化してしまうから
我慢です、ひたすらに


今日はこのへんで
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posted by がみ at 09:27| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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